多くの人は民主党政権の3年3ヶ月のひどさを覚えています。

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多くの人は民主党政権の3年3ヶ月のひどさを覚えています。

  •  投稿日:2018-6-5
  •  カテゴリ:newtown
お次は産経新聞から

【野田佳彦前首相が立憲民主、国民民主両党にダメ出し! 「政権取れると思えない」】
 衆院会派「無所属の会」の野田佳彦前首相は1日、千葉市内で開かれた会派所属議員の会合で、立憲民主党と国民民主党ではそれぞれ単独で政権奪取は困難だと指摘し、双方に歩み寄りを求めた。「立憲民主党が政権を取れると思わないし、国民民主党だけで取れるとも思えない。もっと大きな固まりで政権構想をつくって勝負しないといけない」と述べた。

 野党による国会での森友学園や加計学園問題での追及を念頭に「相手の失政や失敗をただすだけでなく『どういう政権をつくれるか』というものがあれば、もっと野党に応援団が増える」と注文を付けた。無所属の会が立憲民主、国民民主両党の懸け橋になる考えを強調した。
(2018/6/1 産経新聞)



野田佳彦は消費税増税をさせれば
景気が悪化し、国民は不満を蓄積させ、
その不満を自民党への批判に利用することで
すぐに再び政権に返り咲くつもりだったのでしょう。

ですので野田佳彦は2009年の政権後退選挙では
消費税増税はしないと言っていたのに
消費税の二段階増税法案に全力で突っ走りました。

一度は乗り切れても二度も挙げさせればどんな政権でも絶対に崩壊するはずだ。
野田佳彦はそう考えていたのでしょう。

ですので野田佳彦は希に質問に立ったとおもえば
「消費税増税をやれ!」と必ず言います。

ですが、選挙になると消費税増税アピールは票が逃げるので
選挙になると封印します。

今の民主党系の異常さをはっきり見せているのがこの消費税など
景気に対するスタンスでしょう。

民主党政権では異常な円高を維持し、
日本国内の産業空洞化を進め、
特定アジアを利する事に邁進するあまり、
自分達の票田であったパナソニックまで破綻寸前まで追い込みました。

菅直人とソフトバンクの利権作りで作られた再生エネルギー買い取り法は
野田佳彦にとってもおいしい話でした。
野田佳彦が大好きな韓国の利益の為に悪用できたからです。

野田佳彦は総理として官邸に丸紅社長を呼び、
韓国ハンファの会長を引き合わせて
ハンファからのソーラーパネル購入で手を組ませました。
日本国民の金で韓国企業が儲けるという構図です。

野田佳彦は社会人経験もなければ資産もありませんでした。
落選中もただの一日も働いた事がありません。

そんな野田佳彦が落選中の毎月50万円の活動費と
選挙に出る際の供託金などを含めた数千万の選挙資金などを
すんなりと用意できるとは到底考えられません。

実際に民潭船橋支部長の在日韓国人に金を貰っていて
野田佳彦の落選中からこの関係が出来ていた事は
野田佳彦が総理の時に西田昌司議員に指摘されています。

野田佳彦としては与党として法律を無視してでも
利権に突っ走った民主党政権はよっぽど心地よかったのでしょう。
再び政権を取る為にまた政策無視で民主党系が集合することを望んでいるようです。

しかしながら、多くの人は民主党政権の3年3ヶ月のひどさを覚えています。
あと10年もしたらわかりませんが、
立件民主党なんて役員の名前が菅内閣が席替えしただけの状態で
とても政権を取れるとは思えません。

また、なによりも立件民主党の連中、とくに枝野幸男が
民主党系の再統一に否定的なのでそう簡単に合流はできないでしょう。

昨日先鋭化ということで書きましたが、
枝野幸男ら立件民主党の連中は反日極左に特に絞ってきた形です。

そして反日マスゴミはそれに応える形で
すぐさま立件民主党の応援を始めました。

民主党系の中で立件民主党が優位にあるということで
連合も早くから立件民主党を実質的な後継政党としています。

残念な事に連合という労働貴族の為の腐敗しきった組織は
実質的には反日労組として知られる総評系が実権を握っている形で
旧同盟系から会長を選んで旧同盟系が離脱しないようにしています。

また、旧同盟系の労組は旧総評系から「下駄の雪」と見られていて
保守的な主張はあれど、連合として支持すると決めれば
どうせついてくるという扱いになっています。

そんな状況が続けられてきたからこそ、
化学総連が離脱を選択したわけです。
旧同盟系は組織が弱体化して票にすらならなくなってきているのに
多くの労組の幹部はろくに働かず楽に暮らしていけるので
労働貴族としての連合という美味しい立場を辞められません。

立件民主党としては連合を実質仕切っている
反日の旧総評系さえ固めていれば安泰であり、
この美味しい票田を他に渡したくないし、
下手にウイングを広げようとしなければ
まだしばらくは強力な地盤として在り続けるので
他の民主党系との合流については徹底拒否しています。

岡田克也や野田佳彦が
元の民主党という巨大な寄せ集め政党に戻そうと考えているようですが、
彼らに議員達を説得して回る頭も能力もないでしょう。

また、鳩山兄弟のように金を出して一つに集めさせるような
「お金を出す」ということもしないでしょう。
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